キッチンを黒板に
2013年09月02日(月) 22:57
思い立ったら…

 ここのところ本業が…とは前回書きましたが、いつものことながら忙しいと何かしたくなる訳です。この間は廊下の壁塗りをしたわけですが、まだまだ家の中、遊べるところはたくさんあります。

嫁さんから、キッチンをどうにかいじりたい、というオファーがありましたが、棚を作ってお茶を濁していたわけです。

 気になっているのは、キッチン上部の作り付けの棚の扉。いかにも既製品な感じで、しかも色はピンク。何だか好みじゃないよね〜というので、急にここをいじる事にしました。大抵思い立つのはいきなりです。しかし、いきなりでも我が家にはあれこれ材料があるから、話は早いのです。

まずは、扉を外し、取っ手など邪魔なものはすべて外してしまいましょう。

 扉を担いでガレージへ。最近、ここが作業場所になっているため、クルマをガレージに納められておりません。

 扉の表面にサーフェイサーを吹いておきます。乾いたら、その上から緑っぽい色のスプレーで塗装。もうここまで来たら後戻りはできません。

この緑色のスプレーが乾いたらこんな感じです。外した部品を取り付け、棚に扉を固定。

 お判りでしょうか。この緑、乾くとつや消しでこんな感じとなります。この緑色の塗料は「黒板塗料」です。つまり塗ったものが黒板となるというすぐれもの。

まぁ私は商売上、毎日黒板を使っているわけです。変な話、パソコンよりも黒板の使用頻度は高いはずです。ですから黒板は結構和むわけですよ。

 残った扉も、下地処理して塗装、そして組立取り付け。
いいじゃないですか。締まった感じで。ちょっとだけキッチンがクールになりました。もう少し乾かしてから、チョークで何かデザインしよう思います。何のメモなんかもかけるので便利かもしれません。

ちなみ、この黒板塗料、壁にも塗れますので一面すべて黒板、なんて楽しいことも出来ます。しかも最近は黒板も青や茶、オレンジやカラフルな色の塗料が売られております。そう考えるの楽しくなりそうですね。


空にあこがれて…
2013年08月16日(金) 21:05
“鳩”と名付けられた飛行機

 現在公開の話題作『風立ちぬ』。興味はあるけどまだ見ていません、というかDVD化されたら観ることになるでしょう。そんなわけで、自動車好きの人の中で飛行機好きはけっこう多いのでは。航空機メーカーと自動車メーカーの関連も多いでしょうし。

 そんな中、AMAZONで見かけてポチッとしたのがこちら。

『エトリッヒ タウベ』の木製模型。

 ここで、タウベついて簡単なおさらいを。

この飛行機は第一次世界大戦がはじまる前にオーストリアで開発された初期飛行機です。開発したエトリッヒ博士はドイツのルンブラー社とライセンス契約をして生産されたわけですが、このルンブラー社がライセンス料を払わずに生産したため、エトリッヒ博士は「この野郎!」と思い、特許を放棄してしまいました。そうすることで、各社がこのタウベを製造し始めたそうです。

 日本にも1914年に2機輸入されております。第一次世界大戦で中国青島を守備していたドイツ軍のタウベが日本軍を翻弄したため、急遽日本からタウベを送ったというエピソードもあります(停戦により実戦はなし)。あ、ちなみにタウベとはドイツ語で『鳩』の意味です。この独特なフォルムが鳩に似ていることからの命名でしょう。

 ではキットはどんな感じなんでしょうか。
 箱を開けると、すごくアバウトな組立図といえないような代物が一枚。そしてパーツがついた板が4枚です。それに小さな紙やすりも同梱です。

 すぐにでもパーツを抜いて、組立始めたいのはやまやまですが、その前に絶対やらなきゃならないことが…。

 そう、まずはキットのパーツに鉛筆で番号を振っておくこと。この部分はどこのパーツと組み合うのか、これがなければ難解なパズルと化します。説明書は番号振る以外、何の役にも立ちませんから。

 そして番号を確認しながら組み上げていきます。一度仮組みしたあと、木工ボンドで固定します。この辺までは、子供でもできる手軽さです。キットは白木の状態ですので、好みでこのまま、ニスを塗るもよし、別の色で着色するもよし。ちなみに組み上げると、結構大きいです。

 一応ディスプレイすることを考え、マホガニーで着色してみます。すると落ち着いた感じになりました。しかし、これで完成ではありません。ここでひと手間かけると完成度が上がるわけです。ここからの作業は多分小学生には難しいかと思います。

 何かというと、“ローピング”という行程が必要です。説明書にもローピング用の糸は同梱していないと書いてます。また糸を通すパーツですが、穴が空いてないため、自分でドリルを使い空けなくてはなりません。しかもローピングをどうするかは、自分で考えなくてはなりません。パッケージの写真もあまり参考にならないため、ある程度は独自の判断で行きましょう。糸の固定は瞬間接着剤を使用。

 ローピングすると、子供の工作から一気に大人の鑑賞にたえる品に変わる訳です。

 完成した飛行機はやはり、天井から吊るのがディスプレイの基本です。しかもこのキットのように骨組みを見せるものは、照明効果も狙うとより映えるでしょう。レトロな飛行機ですが、どことなく宮崎アニメに出てくるように飛行機にも見えます。

お家のインテリとしても面白いでしょう。



フライヤーを置きに…
2013年07月29日(月) 23:42
みなさん、ご覧になりましたか?

 先日、『フレンチブルーピクニック2013』のフライヤーが完成しました。ルノー札幌などに置いてますので、すでに目にされた方も多いのではないかと思います。例年はFBP参加車両をメインにして、フライヤーが作られているようですが、今年はいつもとがらりとイメージを変えたものとなりました。

 FBPの模様をイメージしたイラストです。これは実行委員でフライヤーを作成して頂いている“髭さん”のアイデア。実は私もちょっぴりだけ作成に絡んでいるので皆さんに気に入ってもらえたらなぁと思っています。
 
 色とりどりのフランス車が会場に集まり、楽しそうな雰囲気が伝わるフライヤーです。フランス車どっぷりの人だけではなく、家族連れや関心のある方なんかの目にとまればいいなぁ。

 そして刷り上がったフライヤーですが、多くの人の目に触れてもらいたいわけです。一番大口は、ルノーオーナーの多くは、ルノー札幌さんから来るいつものDMに同封しているのではないかと思いますが、それ以外は各方面のお店などにお願いして置かせてもらったりしております。どこにあるのかはFBPのHPに掲載されているので、お店まで足をお運び願えたらと思います。

 ちょっと仕事の合間に、こんなものを作ってみました。私の尊敬する人物は、スナフキンと『できるかな』のノッポさんですので、この手の工作は仕事よりも大好きです。それで、これをどうするかというと…

 こちら所変わって、札幌市中央区南8条西16丁目3−8にあります『フレンチバル Ci5』というお店。1Fはワインショップ、B1Fはバルとなっております。ここに私の以前受け持っていた卒業生が働いているわけです。そこで、今回のフライヤーの話をすると快諾してくれ、フライヤーを置かせてもらうことになりました。

 先ほど作った例のブツはここで使います。せっかく置いてもらう訳ですから、目立った方がいいかな、と。Ci5さんにフライヤーの件だけではなく、いろいろFBPのために便宜も図ってもらいました。そんなこんなで今度ゆっくり飲みにいかねば、という思いになりました。よろしければフランス車好きの方、ご一緒にいかがですか?


創作意欲
2013年05月27日(月) 21:13
のんびりしたい


 昨年頂いたしだれ桜の苗木が花を咲かせました。まだちゃんと植えてはいないのですが、こうして花をつけました。昔から家に桜が欲しいなぁと思っていたので、けっこう嬉しいです。落ち着いたら、ちゃんと植えてあげたいなぁ。


 で、忙しいと無理矢理でも時間を作って、何かを製作したくなるわけです。今回作ったのは、このカウンターテーブル。

以前に一度作ったのですが、満足の出来ではありませんので、今回はその反省を生かしたver.2です。

 2階の絵本部屋の窓にビルトインしてます。この窓の景色はけっこう遠くまで見渡せるのでいい感じです。ようするに、ここに座って好きな曲でも聞きながら、本を開いてぼんやりコーヒでも飲みたいわけです。


 ま、こんな感じです。以前採寸して、図面は引いていたので、木材を買えば、パパパっと組み上げられます。もちろん市販の家具は素敵ですが、自作の場合家にピッタリなものが作ることが出来るのが魅力です。

今のところ自分的には気に入っております。


 先週末、夜お客様が。これまた素敵な蒼いクルールカングーです。


 前回の緑のクルールと同じような写真となりました。この素敵カングーのオーナーさんは、リンクさせてもらっている“髭さん”です。いろいろお話させていただき楽しかったです。遅くまですみませんでしたね。


 翌日の日曜日、我が家のカングーのオイル交換と、購入して約1年たつので(早い!)12か月点検をお願いしました。モモヤナギがルノー札幌にカングーを出し、その間725さんの所で“女子会”のようです。

 仕事を終えた私は、久しぶりにルノーへ行きました。そこでシートの修理とステアリングの傷みのお話をしてきましたよ。ルーテシアのこの両方のトラブル、けっこう気になるもんですしね。
2013年05月26日(日) 21:11
だんだん切羽詰ってきてます…


 演劇のお仕事、だんだん締切が迫っております。そんなこんなで、この間の土日はウチの学校で大道具制作です。その前に、制作のための材料を仕入れに、発寒にあるここを訪問。


 大会等でいつもお世話になる、株式会社ほりぞんとあーとさんです。今回の大物である大道具の巨大靴制作の為に必要な金網などを譲ってもらいました。倉庫には、さまざまなパネルがところ狭しと並んでおり、仕事抜きでゆっくりと見学したいところです。


 職場に戻って、小道具の缶詰を制作です。何でもネズミの舞台なので小道具のサイズは実際の10倍近いサイズです。


 この缶詰の後ろ半分はこんな感じで、岩場になっております。


 で、缶詰の下に、キャスターを付けて自由自在に動かすことが可能。仕上げとして、影とハイライトを付けて完成です。


 ちなみに大道具制作場所は、うちの学校の校舎の隙間。以外と作業するには都合がいい場所です。ただ屋外の為、天候には十分注意が必要です。


 で、巨大靴はここまで完成。これに塗装して仕上げていきます。古い捨てられた靴なので、先っぽに穴が開いており、ここを使って主人公のネズミたちが出入りするわけです。ちなみに舞台上でこの靴が登場するのはオープニング数分間のみ。2日の公演が終わった瞬間、解体される運命です。一瞬の為にこうして苦労しているわけです。まるで花火のようでもあります。大道具ってそういうものなんですよ。

DIYはとまらない…
2012年09月23日(日) 22:25
現実逃避…?

 例年、この時期、演劇の大会で死ぬほど忙しくなります。無性に失踪したくなるのもこの時期…。にも関わらず、私らのDIY熱は醒めません。私の場合、現実逃避も入ってるのかも…。

 それにしても、今居住空間としている我が家の2F。タバコの汚れがすさまじいのですよ。非喫煙者な私らには少々しんどいわけです。壁から天井から、窓枠から照明器具からすべてヤニだらけ…。元の住民はこの状況で部屋を空けたことから、今回のDIYとなったのです。リビングが前回完了し、あとはゆっくりやろうといった矢先、先日私がおもむろに「リビングにつながる、となりの部屋、壁塗らない?」と話を振り、そこから突如漆喰塗りセカンドシーズンがスタート。

 やっていくうちに、こちらのスキルも上がるわけで、前回よりも作業スピードは早まる早まる。漆喰の魅力は、何といってもアバウトさ。素人作業にもってこいです。

 さらに、今回は壁紙の上からペンキ塗りに挑戦。部屋の一角だけ色を変えてみたくなりました。ホームセンターで下地剤と壁紙の上から塗れるペンキを購入。完成するとこんな感じです。ここは二人の趣味の絵本スペースとなります。私としては、ヤニだらけの部屋がすっきり変身したと思ってます。秋冬と涼しく(寒く)なりますが、キッチン、寝室、廊下とまだまだDIYで遊べる空間はたくさんあります。あ、階段なんかにもちょっと手を加えたりしたいです。いろいろな作戦を考えるのが、楽しくなってきました。
Vis Tes Passions
2012年09月16日(日) 02:03
気がつきました?

 今年のFBPで、エリックさんのオレンジキャトルの横に“Vis Tes Passions”と書かれた道路標識のようなものがあったのを覚えているでしょうか。これはRENAULT JAPONの「好きを、走れ」というキャンペーンのWEBの写真で見られる標識です。

 FBP前に、クルールカングーオーナーで実行委員の一人であう、髭さんから、連絡を戴きました。この看板を作ろうと思うのですが、どうすればよいのかということでした。

 そこで、モレスキンに思いつくまま描き、これをメールで送信しました。そんなこんなで、ベースを私が作り、文字を髭さんがという形になり、髭さんとのコラボレーションとなりました。

 髭さんがイラストレーターでデザインし、それをもとに、サイズ決めを行いました。問題なのは台座部分。これは家にあったものを再利用して何とか出来そうです。

まずは看板部分を切り出し、ヤスリがけをして出来上がり。

家に戻って来て、ガレージで台座部分と結合、そしてペンキで色を塗り、私の仕事は終了。これをFBP前日にルノー札幌で髭さんと待ち合わせを、この看板を引き渡しました。今度は髭さんが作業する番ですね。

 その日の夜中、髭さんから完成のメールが来ました。さすがはプロのお仕事です。お、この標識なかなか完成度高し。
FBPへお越しのルノーオーナーに気づいてもらえてたら嬉しいですよ。

ペーパークラフトを作ろう!
2011年11月04日(金) 23:01
momo-cafe CRAFT

 小学生の頃から、プラモデルが好きです。しかし、最近は忙しいのと、プラモデルの価格が結構高いという事で、遠ざかってます。
 反対に安価で遊べるモデルは?ということでペーパークラフトに興味があります。

 何を作ろうかと考え、手持ちの1/43のミニカーと合わせた、街の建物製作となりました。
 Illustratorを使い、パン屋を描いていきます。それをプリントアウトしたのがこちら。


それをタカタカと組み立てたのが、こちら。百均で買った、FRANCE模様の箱をベースとしてます。


 では、1/43のルノー車と組み合わせ写真を撮ってみます。


 お、なかなか、いいじゃありませんか。この勢いで他にお店を作って連結したら、面白そうです。


 角度を変えてもう一枚。地味フラなルノー12との組み合わせですが、何か雰囲気出てますね(自画自賛 笑)


 じゃあ車を換えてみましょう。今度はルノー4で。

もうすでに、次回作を企んでいるmomo-cafeです。だってほとんど、費用がかからないで遊べるわけですから。
GW−DIY
2011年05月05日(木) 21:58
GWにやらなきゃならないこと…


 前回、ジョイフルAKで購入したのは、日本プラスター株式会社から発売されている「漆喰うま〜くヌレール」。18kgを2缶買いました。

 
 そんなこんなのうちに、ルーテシアの走行距離が5000km突破です。

 まずは、家の表札をリニュアルです。ちょっと遊びで、母子猫を名前の上に歩かせてみました。しつこいですが、表札もイエローです。


 さて、先ほどの漆喰、何に使うかというと、家のリビングの壁を塗るためです。写真を見てもらえばわかりますが、壁紙がすごい状態になってます。
犯人は猫の母子。もう壁紙をガリガリです。そこで、その対応として考えたのが、漆喰を塗るということ。
 石灰を使った漆喰は、防カビ・抗菌性が高く、猫の臭いも吸収してくれます。また固まると硬い素材なので、猫が爪研ぎをしないというのも魅力です。


 さすがに一人で塗るとしんどいので、仕事が終わった、“ねえさん”に救援を要請。
 従来、漆喰を練るのがえらいしんどい作業ですが、この「うま〜くヌレール」は最初からペースト状となっており、即塗り始めることができます。
 色は8色用意されており、最初黄色に塗ろうかと思いましたが、今回は天井を塗らないため、白系にせざるを得ませんでした。そこで「クリーム色」をチョイス。


 塗り終わった壁面。クリーム色と部分的に白。これは、塗った時は濃いクリーム色ですが、乾くと白くなります。
 気がつけば夜中の2時となってました。そこで、とりあえずこの日は寝ましょう。

 
 翌朝、乾くとかなり白く見えます。漆喰塗りは、コテ跡や、塗りムラがあっても気にならないため、素人にはありがたいです。それでも、塗るうちにコツがつかめてきます。


 テンポの良い音楽をガンガンかけながら塗っていきますが、根をつめると結構疲れます。休憩をかねてスープカレー屋さんへ。

 
 乾いたら(半乾き)、マスキングテープをピピピっと剥がし、床を掃除して終了。まぁ、素人の仕事としては、まずまずでしょう。


 4枚目の写真(猫の爪研ぎで壁紙ギタギタなやつ)と同じ場所をパチリ。とりあえず、3連休のうちにプチリフォーム完了。今回はホームセンター通いのGWでした。
消しゴムはんこ…おためし
2010年12月26日(日) 10:58
「悪い子はいねがぁ!」

 何だか不満げな顔です。ちょっとフテ気味にも見えます。理由はクリスマスの朝、枕元にプレゼントがなかったことが原因のようです。

「悪い子には本当に来ないンニャ…。」少しだけいじけております。


どんな寿司だぁ!?


 相変わらず不景気なここ北海道。「テナント募集」のお店があちこちに目にする事ができます。与党・野党にかかわらず道内出身の有名な政治家のセンセイはいっぱいいるのですが、一向に景気回復が後回しにされております。
 そんな中、ここのお寿司屋さん、お店を閉めたのか、それとももっといい場所に移転したのかは通りすがりの私にはわかりません。ただ、店頭に残された、このお昼のおすすめの看板が気になります。

「赤字ちらし」…。どうやら、ここの人気メニューのようでした。魚介類てんこ盛りの、まさに「赤字覚悟」のメニューのようです。でも…お店が閉まっていると、もはやブラックな感じです。

もうちょい、利益のあがるランチでもよかったのに…、なんて余計な心配しちゃいます。


ちょっと彫ってみました。


 先日、本屋さんで『たのしい。かわいい。消しゴムはんこ。』(ブティック社 mizutama)という本を手にしました。子どもも「消しゴムはんこつくりたい!」といってます。

 …ただね、子ども、まだ学校で彫刻刀を購入したものの、まだ授業では使ってません。つまり、彫刻刀の使い方、もっというと、持ち方すらわかってません。おいおい。

 そこで、お試しに郊外の大型文具店へ行き、消しゴム板を購入。
結論からいうと、まったく子ども彫れません(笑)。それなのに、本を見て、難易度高いものばかり彫りたがります。まるで、のこぎり、カナヅチが仕えないのに、いきなり家を建てようというようなもの。「最初は、花とかクローバーとかハートとかの方がいいんじゃない?」

 でも、それじゃ子どものプライドが許さないようです…。

 そんな、子どもと一緒に、私も彫ってみました。何を彫ろうかと考えて顔立ちがはっきりしたクルマにしました。小学校以来ですが、なかなかサクサクほれるもんですね。

 ルノートゥインゴ。ちょっとフロントグリル(バンパー?)の形状、間違えましたが…。

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