コンニチハ
2006年08月28日(月) 21:18
最近、玉切ればかりですが…




 先日、ビートで走っていて、背後にトレーラーがいたんですよ。そのトレーラーのフロントはメッキギラギラなヤツだったので信号待ちの時、前にいる私のビートのリアビューが写っていました。
「あら、ブレーキランプ切れてるな。」
ということで、近所の「ハローズ」に行き、「KOITOのブレーキランプ12v 23/8w」(2個入り355円)を購入。帰ってきて交換。
ブレーキランプって、誰かに指摘されるかしないと、運転している本人って意外に気が付かないもんですよね。(できれば白黒ツートンのの車のドライバー及び助手席の方々に指摘はされたくないですよね。)

コンニチワ


 今月上旬にペットの「タルト」が天に召されたんですが、また、新しいウサギが我が家にやってきました。前回はミニウサギのメスでしたが、今回はネザーランドドワーフで今年の6月中旬生まれのオスです。ブラウンのメスと、このオレンジのオスとで迷ったんですが、大人しさ、人懐こさ、そして娘が「こっち、こっちがいい!」ということで決定。その後、家具屋さんによる用事があったため、取りおきしてもらいました。
 家具屋の後、お店に戻ると娘は、ペットショップへまっしぐら。「ウサギ売れちゃうよー」と気が気でないようです。「お店のお姉さんにお願いしてるから大丈夫だよ。」と説明しても、心配のようです。 義妹一家の所のハムスターも今月亡くなっていたため、そちらもゴールデンハムスターを購入。娘に「どんなハムスターにしたか見に行こうか?」と言っても、ウサギのケージから動かず「行かない!」と頑張ります。お店のお姉さんにそのウサギを箱詰めしてもらうとようやく安心していました。
まだ赤ちゃんウサギですが、本当に小さいです。
 この「シフォン」と末永く仲良く付き合っていきたいですね。



キャンプに行こう!
2006年08月18日(金) 21:08
再び道南へ




今年のお盆は、熊石にある嫁さんの祖母の墓参りを兼ねて、道南へキャンプに来ました。ムルでの久しぶりのロングツーリングとなります。
 12日の夜、義父のカルタスワゴン、義妹一家のデリカと我が家のムルの三台で自宅を出発。第一合流地点は中山峠の道の駅。中山峠の名物は、揚げイモ。揚げイモといえば中山峠ですが、夜なので当然お店は全て閉まってます。

 次の合流地点は、京極町の「噴き出し公園(水が有名)」。ここでポリタンクに水を汲み、第三合流地点の長万部(カニが有名)に向かいます。三台で移動しているので、隊列を組むより、合流地点を決め、自分のペースで走った方が負担がありません。

 長万部から八雲町に入り、そこから雲石峠を通り、熊石へ向います。この峠は以前夜間通った時もそうでしたが、海に近いせいか、かなり深い霧が発生します。この峠を抜けると、目的地の熊石町に到着。この時すでに日付が変っており、あとはキャンプをする場所探しとなります。

 子供らもいることから、トイレが近いことが条件のため、海岸線にある公衆トイレのある場所に車を止めました。この場所は、江戸時代、円空上人が蝦夷地(北海道)にやって来た際、この場所の洞窟に留まり、木造仏を彫ったそうです。その記念碑が建っていました。そして道路を横断し、道路下にある海岸の砂浜にテントを張ります。結局その後、ビールを飲んでいるうちに、朝となり午前5時ころ就寝。で、隣のテントの犬がキャンキャン吠え始めた朝7時頃起床となりました。

 この日は一日、子供らと海で遊びましたが、とにかく暑く一日で真っ黒に日焼けしてしまいました。

函館に寄り道





 14日の朝、熊石の隣の相沼で墓参り。札幌では近頃見なくなった、オニヤンマが悠々と飛んでいます。と同時にスズメバチも飛んでいるため、素早くお参りを終えました。これで目的を果たし、帰宅の途につくことになりますが、ちょっと遠回りですが昼食を取る為、函館に向いました。もう昼ですが、「函館朝市」に立ち寄り、イカ刺丼などの海鮮丼で昼食。


道南いただきます。





 函館からは、大沼公園に立ち寄り、帰りは森と八雲でプチ渋滞に巻き込まれましたが、あとは快調で長万部→黒松内→蘭越→小樽と日本海ルートを使い帰宅しました。今回の総走行距離は約750km。
 
 熊石では、海から取ってきたばかりのウニをたくさん頂き、生ウニや焼きウニとして美味しく頂きました。また、熊石名産(なのか?)のスルメイカの塩辛も美味しく、キャンプでは茹でジャガイモに塩辛をのせて食すると、抜群の相性で満足です。
 また昨年の日記にもありましたが、道南に来たらお約束ということで、ハセストの「やきとり弁当」を購入。
 また大沼は地ビールでも有名で、本当はそこで呑みたいところですが、我慢しお土産に大沼ビールの缶を買って、帰宅後頂きました。(1缶504円也)

 今回の行程で遭遇した、珍しい車といえば、行きの長万部→八雲間で「ローバーのRV8」、北斗町→函館間で「ランチァのテージス!」と「マセラティーのクワトロポルテ!」がつながって走行していた!!あとは「フォーカスのST」あたりでしょうか。そういえば、スマートのフォー・フォーもやたら見るなと思ったら、ほとんど「わ」ナンバー。つまり大部分、日本レンタカーで貸しているヤツです。同様にあまり見かけない、現行シビックもレンタカーとしてよく見かけました。

困ったら、まずたたこう!





 道南へ行く前日、ムルチのエアコンダイヤルのイルミネーションが点灯していないことに気が付きました。
ディーラーに電話すると、「ムルのその部分を交換したことがないので、金額がわからない。電球の種類もわからない」という返答。「まぁ、工賃は8000円くらいでしょう。」(高っ!)
ムルオーナーのHPを覗くと、「点灯しない場合は叩きます!」とあります。そこで私もやってみると、点灯しました。このいい加減さがイタ車の魅力です。
日本一の動物園に行こう!!PART2
2006年08月09日(水) 21:23
ちょっと寄り道を…

 我が家の毎年恒例である旭山動物園。今年は8月5日、新たに「チンパンジーの森」がOPENしています。




 朝、江別市にある自宅を出発、高速は使わず下の道で向かいます。途中の砂川市に入りちょっと寄り道をします。砂川というとあまり大きな町ではないのですが、国道12号線沿いには“スイートロード”と呼ばれるいくつかの洋菓子屋があります。
その中の「北菓楼本店」に立ち寄りました。
 今回のお目当ては「白いプリン。」
 近年牛乳の消費が減少しているため、北海道産の牛乳を使ったスイーツを!という企画があり、各洋菓子店が「白いプリン」を作っています。ここのプリンは、シンプルながら牛乳の風味がしっかりあり、美味しいです。値段は1個¥315です。

やはり混んでいるなぁ





 昼頃動物園に到着。昨年あたりから駐車場が増え、観光バスの姿もかなり目に付きます。正門の前あたりに1日500円の有料駐車場がありますが、うちはいつも東門付近の無料駐車場に入れてます。特に今年は「青森」「千葉」「京都」など多府県ナンバーの多いこと多いこと。
 しかも今年は新しく立派な東門が完成したらしく、いつもと光景が違います。
 今年のカピバラも暑いためか、ぼーっとしてます。ちなみにお土産屋さんには、カピバラのぬいぐるみも登場しました。

キリンが来たらゾウが…





 昨年キリンが亡くなり喪中でした。キリンといえば動物園の定番ですが、病原菌などの問題で輸入などが困難らしいです。そのため国内の動物園同士で都合をつけなくてはいけないようです。今年は名古屋からメスのキリンがやってきました。「マリモ」と命名されました。しかし、今年に入ってお隣のゾウが急死してしまい、現在ゾウの場所にはモモイロペリカンがいます。





TVで紹介されたが為に


味が落ちたラーメン店のようです…


 新登場の「チンパンジーの森」は当然大行列だったので後回し。ほっきょくぐま館に入るも、クマが寄ってくる水槽の前には人垣が出来ており、全く見ることができません。結局、館の一番上からちらりと眺める程度です。何だか「ほっきょくぐま館」ではなく「人間館」みたいでした。
 「あざらし館」も同様。あざらしを見たのか、人間を見に行ったのかわからない状態です。

 「ぺんぎん館」も相変わらず行列です。園自慢の水中トンネルでは、係員が「トンネル内では立ち止まらないで下さい。そのまま歩いて下さい。」と繰り返しアナウンス。
 つまり、園側は水中で泳ぐペンギンの姿を、見てはいけないと云っているようなもんだ。ペンギンが見えても見えなくても、次の客を入れるため、どんどん歩かせ、館から早く出て行かせたいのだ。この考えは先ほどのほっきょくぐま館やあざらし館でも同様だった。

 子供が動物の姿に驚いたり、興味を持って、じっくり見ようということもさせない方針とたられても反論できないであろう。
 旭山が人気になったのは、動物のありのままの生活や動作などをじっくり見せて、興味を持たせる見せ方をしてきたからだ。
しかし、この本末転倒ぶりを、園側はどのように考えているのだろうか。

 この動物園の状況をたとえるのなら、真面目に旨いラーメンを作っていて、それをTVで紹介された為、どっとお客さんがつめかけて儲かりはしたが、気が付くと味が落ちており、昔からの常連客が立ち寄らなくなったラーメン店のように思えてなりません。





客のマナーとレベルの低さも日本一かも…


 見物している大人たちの意識にも問題があるかも知れません。子供たちを押しのけ、割り込み前列で写真・ビデオ撮影に夢中な大人たちがあまりにも多すぎて閉口します。たしかに動物園で大人が楽しんでもいいですが、これだけ混んでいると客同士の配慮も必要なのではないでしょうか。

 今年は駐車場やスタッフ、エントランスを整備したり、レストランやSHOPなども拡充して、更なる来場者に対応しようとしていますが、動物園を楽しむという部分では、もう限界ではないでしょうか。おそらく数年後には、一気にブームが去り、昔の閑散とした園に逆戻りするのではないかと心配します。来年行こうか止めようかちょっと迷っています。
さよなら…
2006年08月06日(日) 21:40
その日が来ました…




 今日、8月6日の日曜日、我が家のペットであるウサギの「タルト」が天に召されました。

 最近、お腹がふくれて来て、何かヘンだなぁと家族で心配していました。ただ、食欲もあり、動いていたので様子見していたのですが、今朝えさをあげた嫁さんが異変に気付きました。
いつもなら、えさにまっしぐらなタルトでしたが、この日は、動きません、というか動けないようです。慌ててムルティプラの後部シートをたたみ、ゲージごとタルトを乗せ、主治医である、“ぱんだ動物病院”へ。

 先生はタルトを見るなり「これは病気です。見た以上に悪いな。」と告げるとレントゲンを撮りました。
どうやら、お腹に水がたまっており、これが肺や胃、心臓などを圧迫し、食事を取ったり、動くことが困難になったようです。先生は「昨日まで普通に食事をとっていたのが不思議なくらいですよ。それもこの子の強さなんでしょうね。ただ今のままではこのまま逝ってしまうかもしれない。」とおっしゃってました。すぐにでも開腹したいが、今の体力では無理なので、とりあえず点滴を行い、体力の回復を待ってからということになりました。

 そうこうするうちに、次第と衰弱していき、点滴・酸素吸入により、何とか持ち直したかに見えた、昼過ぎ突然逝ってしまいました…。

 こんなに具合が悪かったとは思っていなかった娘は、突然の事態に号泣。その足で火葬場に行き、家に帰って、家族三人で主の居なくなったゲージを洗い、ガレージへ仕舞いました。
家の中に戻ると、居間は巨大なゲージが無くなったため、妙に広く感じました。

 昨日は、子供の幼稚園の行事があり、家族全員出かけていたので、きっとタルトは頑張ったんだと思います。留守中に独りで逝ったら皆悲しむだろうなと。今日の日曜なら、全員家にいるから安心だなぁと思ったんでしょう。
ちなみに、お盆は道南方面にでかける用事もあったので、本人もその前に、と考えたのかもしれません。
その位、突然逝ってしまいました。
さよなら、タルト。

 タルトを最後まで一生懸命治療して下さった“ぱんだ先生”をはじめ、病院のスタッフの皆さんには大変お世話になりました。この場をお借りして、お礼を申し上げます。
そんなに貧乏そうですか…
2006年08月05日(土) 21:46
スズキとフィアットのコラボ




 先日発売された話題のスズキSX4。スズキはここの所、エスクード・スイフトと、レベルの高い車を立て続けに発表し、波に乗っています。しかもSX4はスズキ初のWRカーのベースとしても注目度が高いですね。
 イタリアではFIATブランドで発売され、「FIAT SEDICI(イタリア語で16)」と呼ばれているそうなので、フィアット乗りとしても注目しています。
 そこで、職場そばのスズキのディーラーへ行きチェックしてきました。スイフトより若干サイズが大きく見えますが、それでも十分コンパクトです。イタルデザイン(+スズキの注文)のエクステリアも、雑誌などで見るより実物の方が塊感があり格好いいです。ドアやテールゲートを閉めると、剛性感も高いように感じました。クロスオーバーと謳っていますが、その点からいうと少し中途半端な気がします。コンセプトからしてトヨタにあったボルツだったでしょうか、アレに似てなくも無いですね。




 インテリアは、シンプルで嫌味の無いデザインです。スイフトといい、SX4といい、最近のスズキ車はデザインのレベルも高く感じます。(シルバーのメタル調のパーツの質感が安っぽいのが残念。)

スズキと相性悪いんでしょうかね。





 一通り車を眺め終わり、カタログ欲しいな、出来れば試乗もしたいなぁと思って周囲を見回します。ショールームにいる客は私だけですが、ディーラーの人誰も寄って来ません。
カウンター奥に人はたくさんいるのですが、誰一人動こうとしません。店に入って15分は経っているのですが、誰からも声がかかりません。スズキってお客様に車をゆっくり見てもらうため、余計な声をかけないのが営業方針なのかぁ?と思ってしまうくらい、放置されてます。仕方がないので、カウンターに行き、そこにいたおじさんに「SX4のカタログもらえますかぁ?」と声をかけると、そのおじさん、若い営業君に怒鳴ります。「こら、何ぼさっとしてんだぁ、早くカタログお持ちしなさい。」

 ようやく営業の人が出てきました。しかし、若い営業君は、このSX4についての商品知識が皆無。(他のクルマも怪しそうだが…)。突然「今日は修理ですよね!(何故か断定)」「い、いやSX4に興味があったので立ち寄ったんですが…」とのっけから会話がかみ合わない。
 「この展示車は1.5ですけど、2.0のと比べてどうですか?」と尋ねると「1.5と2.0は全く同じだったと思います。」と返答。「???」、「ですから1.5も2.0もボディサイズは同じなんですよ!」と繰り返す営業君。(それは見ればわかるって。聞きたいのは排気量の違いでキャラクターがどう違うのかを聞いてるんだってば…)
 「い、いやサイズじゃなくて…」とおそるおそる尋ねる私。
すると営業君しばらく考え込んで一言、「1.5より2.0の方が速いです!」(そんなこと誰だって知ってるって。1.5の方が速かったら、2.0出すメリットないじゃん。)
 「MTはでる予定はないんですか?」すると「あ、出ますよ。時期はわからないですけど出ます。」と営業君。ここに来てようやく会話が成立した!と思ったのもつかの間、「そのMTって、ラリーのベースかなんかのエボリューションモデルみたいなヤツにしか出ないんでしょうかね。普通の素のモデルにもMTがあるのかな。」と質問。すると「ラリーですか????」と首を傾げる営業君。スズキでSX4のWRカーを造って、WRCに出走するのを初めて聞くような顔してます。「僕は今スイフト乗ってますがいい車ですよ。」おいっ、今スイフトの話してませんけど! 
 この時点で試乗したいなぁと思ってましたが、彼とこれ以上話しても時間の無駄とわかり、そうそうに帰ってきました。「MTが出たら是非検討して下さい。お知らせしますから。」と帰りがけ言う彼。その営業君、私に名刺も渡さず(名乗りもせず)、私にアンケートすら書かせず帰してしまったわけです。彼は一体どうやって私にお知らせする気なんでしょうか。
 もしかして私200万円以下のクルマですら、絶対買えなさそうな人に思われたのでしょうかね。気合の入ったクルマと気合が抜けたディラー、何とも複雑な心境でしたね。
ようやく交換しました…
2006年08月02日(水) 21:53
替えゴムで交換!




 昨年のブログを見ていたら、8月30日に裂け始めたんですね、ムルのワイパーブレード。最初は助手席側の一部だったんで、交換せずに使ってました。一応、撥水効果のあるウォッシャー液を使うことでワイパーの使用頻度を下げお茶を濁してました。そのうち北海道では冬ワイパーに交換したことで、ちぎれ始めた夏ワイパーの延命が図られておりました。
 
 しかし、今年の7月に入り、事態は深刻な局面を迎えました。そうです、夏ワイパー両方とも裂け、フロントガラスの水分を拭き取るというワイパーに課せられた、ごく当たり前の仕事をも放棄するといった由々しき事態となってしまったのです!

 当然、普通のカー用品の量販店に行っても、ムルティプラ用のワイパーは陳列していないだろうしどうしようかなと考え、とりあえずディラーに電話。「ムルティプラのワイパーっていくらなの?」「調べてから、おって連絡します。」パソコンなんかでチャチャっと調べてくれるのかと思いきや、電話してから4〜5時間後に返答の連絡が。連絡来ないから忘れてるんだと思ってましたよ。
「ワイパー、左右で値段が違います。消費税なども入って両方で5000円くらいでしょうか。(実際には細かい金額がでましたが、あまり記憶に残ってないので、このくらいだったということで…)」「在庫あります?」「注文ですねー!」ということです。

 純正品の値段としては妥当なところですが、社外品で安いのは無いのかいなと、オートバックスに行き調べてみました。輸入車のワイパーというと、やはりBOSHですが、ムル用は当然なく、お値段も純正以上だったはずです。PIAAも最近、輸入車用のワイパーを出しているそうですが、店員曰く「正直合うかどうかあてにならないんですよね、やはりBOSHがいいですよ。」とのこと。適合表を見ると、CHAMPIONのムル用は、何と助手席用しかラインナップされていないという摩訶不思議な状態…。しかし、ワイパーのゴム部分を交換する「替えゴム」の適合表にはムルの左右の換えゴムが設定されています。しかも、お値段も手頃。
 
 ということで、CHAMPIONのREFILL替えゴム W600(運転席)、W550(助手席)を購入、確か1本600〜700円だったはず。ちなみにオートバックスの500円ポイント券があったので700円くらいで済んだはずです。

 交換自体は簡単。ちぎれた純正のブレードのゴムを外し、購入した替えゴムと付け替えるだけです。実は今まで、ワイパーがダメになるとブレードごと交換してましたが、替えゴム交換だと安いし、ブレードが無駄にならない感じがいいですよね。

クレープ作ってみました





 7月に終わった学校祭。うちのクラスは今年はクレープ屋で、おかげでとても繁盛しました。そのため生徒も担任も2日間朝からひたすらクレープを焼く羽目になりました。

 うちの娘は毎年学校祭に来るのを楽しみにしていたのですが、今年の学校祭は平日だったため、幼稚園とかぶり来られませんでした。そこで家でクレープを焼いて見ました。

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