夏だ!ビートだ!トラブルだ?!
2009年06月30日(火) 23:39
ガレージ床のシミ


 ビートをガレージから動かすと…。大量ではありませんが、床にシミが出来ています。床の液体はエンジンオイルではありませんので、そうなるとクーラントかブレーキフールドの可能性が濃厚です。


 ビートのボンネットはこんな風に開きます。前ヒンジって格好いいので好きですね。たまに、スタンドでお姉さんが、「エンジンルーム点検しまーす、ボンネット開けてください!」と言われるとついつい開けてしまいます。ご覧の通りそこにはエンジンはありません。一応フロントはトランクになるはずですが、中央にはテンパータイヤが鎮座しております。以前、友人2名で他の友人の結婚式へ出席するため、数百キロ離れた場所へ日帰りしたことがあります。このスペースに2名分の礼服と革靴が収納できました。


 ジャッキアップしてみました。特段、下から漏っているような形跡は見受けられません。ミッドシップの難点としては、普段エンジン本体を見るのが難しいという事でしょう。行き場所がなかったバッテリーは細長いトランクの右側に無理無理設置されております。そのため、ただでさえ狭いトランクがさらに狭くなります。

 ガレージ床の液体…おそらくブレーキフールドの可能性大です。ホースの劣化か継ぎ目のあたりからの漏れでしょうか。一応規定量入ってますので、様子見というところでしょうか。


 洗車しました…とはいえ、塗装状態は最悪です。ボンネントカウルは跳ね石で傷だらけ、リアのエンジンフードは塗装のクリア層が飛んでしまっています。ドアやサイドシルにも錆が浮いております。


 リアからのビートの眺め。デザイン上では、エスシリーズを彷彿させるテールランプ。


 洗車後、自転車で近所を流します。すると住宅地に標識が建っています。以前ブログで紹介しました、太平洋戦争時の木製戦闘機が発着した飛行場跡地です。以前は飛行場であった痕跡として滑走路などが確認できましたが、今はもうその面影すら見る事はありません。
6月洗車まつり
2009年06月27日(土) 18:38

 クルマを洗うと雨が降る…、これいつものパターンです。ですから洗車する際には翌日の天気予報を確認してからにしております。

 それにしても6月は「どうなってるの?」とお天道様に聞いてみたくなるほど、ここ北海道では雨の多い月でした。そうなると当然、クルマも汚れがちとなります。ムルティプラはシルバーなんで、多少汚れても「ふーん、そうなの?」と流す事もできるのですが、1007はもうだめです。

 そんな訳で、洗車です。久しぶりに塗装面に周囲の風景が反射しています。クルマの顔には、小さな虫がプチプチついていました。


 ムルティプラも洗車です。洗車して気がつくのは、フロントバンパーの塗装状態です。以前の衝突事故で、バンパーを交換しております。その作業は自分の行きつけの工場ではなく、保険屋さんがお勧めした板金工場でした。その時作業以外の細かな所が気になり保険屋と工場にダメだししました。まぁ、作業が上手なら細かな所の不手際は、多少であれば目をつぶりたいのですが…最近ではバンパーの塗装面に、ひび割れてる場所が現れました。また塗装面が薄く、傷がつきやすくなっています。おそらく、下地処理で手を抜いたのか、作業が下手くそだったのか…。
 やはり、大切な愛車は然るべき工場に預ける必要がありそうですね。
暑かったー!
2009年06月25日(木) 22:56
久しぶりの晴天!


 今日の札幌は最高気温31.2℃。雨・曇り続きの6月でしたが、今年初めての真夏日です。こんな天気の日には、選ぶ車はビートでしょう。もちろんエアコンが弱いビートが涼しいわけではありません。しかしビートには青空が似合います。


 ここの所、1007での出勤でした。どうしても1007の2トロニックは、ダイレクト感に欠ける点があり、モヤモヤしましたが、ビートの5MTはその逆でシフトチェンジがメチャクチャ楽しいです。シフトチェンジが楽しいと感じるのはスポーツカーの証でもありますよね。


今日の伊太利亜さん



 朝の通勤での信号待ち、「!」という車がいました。この赤い車は『アルファロメオ ジュニアザガート』。1969〜1975年まで製造された2座スポーツ。名前の通り、ボディデザインはカロッツェリアの『ザガート』が担当した美しいスポーツクーペです。すごくレアというわけではありませんが、ここ札幌ではあまりみられない車種です。
 温かくなると、珍しい車もどんどん見かけられるようになりそうですね。
I'll be back!!
2009年06月23日(火) 23:05
ターミネーター4観たいなぁ


 最近忙しくて、なかなかゆっくり映画にもいってません。高校時代は、父親の仕事の関係で札幌市内のほぼ全部の映画館のチケットをもらえたので放課後は、ほとんど映画を観ていました。そんな高校生(中学生だったか?)の時に観た映画がジェームズキャメロン監督の『ターミネーター』(第一作)です。あれから気がつけば25年も経ち新作『ターミネーター4』も公開されております。前評判も高いみたいだし、まぁ、時間が出来れば観に行きたいので、とりあえずは家にあるビデオとDVDで復習しておきます。


『ターミネーター』



 私的にはやはりシリーズの中で一番好きな作品。確かに低予算だった事が画面の端々から感じられます。未来のシーンの特撮のショボさ、シュワルツェネッガーの特殊メイクのショボさ、極めつけはラストシーンのT−800の動きのショボさ!今の若い人が観たら「25年前だからこんなものか。」と思うかもしれません。でも違います。25年前の我々が観ても、当時失笑ものでした。ただ、シンプルでスピーディなストーリーと強引な展開で最後まで一気に惹きつけます。圧倒的なT−800に立ち向かう、カイルとサラが印象的です。


 余談ですが、ターミネーターといえば、サングラスにポスターの髪型のイメージですが、何故か劇中、タイムスリップ直後の彼は、写真のようにフサフサ髪なんですよね。サラを追跡し、逃げられ目を故障し修理(?)するシーンから、いきなり髪型が変っています。いったいいつ床屋に行ったのか気になります。一刻も早くサラを抹殺しなければならないターミネーターが悠長に散髪に行ってたらおかしな話ですよね。

 私が好きなシーンは、シュワルツェネッガーがタイムスリップをした後、公園にたむろしている不良少年たちに出くわすシーンです。パンクな彼らは公園で何をしていたかと言えば、展望台にある有料の望遠鏡を順番に見ています。「次は俺の番だ、早くしろ!」彼ら、見かけによらず、けっこう健全で笑えます。


『ターミネーター2』



 おそらく多くの人が、「シリーズ最高作は?」とたずねられると「T2!」と答えるのでしょう。大ヒットした第2弾です。今回も前作同様キャメロン監督がメガホンをとっています。
 前作でショボかった特撮は「どうだ!」という監督の得意気な顔が見えるくらい気合が入っています。そうです、お金のかかり方が全然違うようです。


 今回はT−800はサラの息子ジョンを守る正義(?)のヒーローとなっております。殺人機がジョンとの交流の中で人間らしい心を持ち始めるなど、ドラマの方にも抜かりがありません。サラ役のリンダ・ハミルトンは前作での女子大生役が少々苦しかったですが、今回は年齢相応に見え、しかもかなり身体作りをしっかりやるなど役作りも完璧です。こうやってみると、日本の俳優・女優さんって、本当に役作りをしてないですよね。下手すると、時代劇じゃなければ、髪型ひとつ変えず“自分”のまま役をやろうとしてますもんね。
 
 ラストの溶鉱炉のシーンは、意図的に観ている人を泣かそうとする演出がたくさんですが、いいシーンです。サイバーダイン社から強奪した、チップと腕を溶鉱炉に投げ、さらにT−800本体も溶鉱炉に身を沈め、全てが終わった!となってますが、どうしても「工場の歯車に挟まってちぎれた800の腕がまだ残ってるよ!」、コレが気になって私は泣けません。


『ターミネーター3』




 実は評判悪すぎて、劇場で観ておらず、今回中古DVD750円で購入してきました。シリーズ中最低の呼び声の高い問題作…という事で楽しみにしておりました。キャメロン監督に代わって、ジョナサン・モストゥがメガホンをとっています。キャメロンは前2作でこの物語は完結していると言って続編に否定的でした。たしかに、「T2」で未来が変り人類は救われたので、もう続編を作りようがないはずです。


 
 今回始めて観た感想は…というと、ああいうラストは嫌いではありません。ちょっと一般受けを狙った「T2」のラストより好ましいとさえ思えました。…が、シリーズのテーマであった「運命は自分で切り拓く」が粉々に粉砕されてしまいました。確かに、それはないだろう!という人の気持ちもわかります。キャメロンもご立腹だったそうです。

 この映画のキャッチコピーは「恐れるな。未来は変えられる。」でしたよね。観終わった途端、このコピーも粉々に砕け散っておりました。個人的にはジョンのキャスティングと設定にやはり違和感が。「T2」のエドワード・ファーロングが薬物問題でキャスティングできなかった問題もあったでしょうが、「T3」のニック・スタールはまるで別人。まぁ、風貌はジョンの父、カイル役のマイケル・ビーンに少々似てなくもないので、彼でもいいんですが、キャラクターがまるで別人のため、最後まで微妙。T850との間柄もずーっとギクシャク。シュワルツェネッガーが最後まで便利な道具としてしか描かれてなかったですよね。ただ今回から新ターミネーター3部作とキャメロンの2作をつなぐという意味では重要な作品となります。新型ターミネーター「TX」が強奪する車がレクサス(日本では当時ソアラ)だったりと車好きには、にやりとする(いや、しないか?)シーンもあります。


 
 今回「T4」でT800シリーズ役にシュワルツェネッガーではなくローランド・キッキンガー(同じオーストリア出身のボディビルダーで映画でシュワ役もやったことがある)が扮することになってましたよね。しかし、映画では彼のボディにシュワの顔をCG合成したそうで、何だか映像自体がSFになってますよね。そのため出演しているキッキンガーは可哀想にすっかり影武者になってしまいました。
火薬庫と小学校
2009年06月21日(日) 21:36
レンガ造りの小学校



 わが町江別市は煉瓦の町でもあります。ここ江別小学校は煉瓦造りのクラッシックな趣のあ小学校です。


 
 煉瓦の建築物って、古くなればなるほど味わいが出てきます。学校自体の歴史は古く明治19年開校です。




レンガ造りの火薬庫



 江別小学校のお隣に、煉瓦造りの蔵のような建物が…。これは江別市指定文化財第二号の『火薬庫』です。小学校の横に火薬庫とはずいぶん、ぶっそうな話ですがもちろん現役の火薬庫ではありません。



 屯田兵第三大隊本部は、現在の江別小学校がある萩ヶ岡に置かれましたが、昭和9(1934)年1月焼失し、火薬庫だけが残されています。
この火薬庫は、大隊本部の付属施設として明治19(1886)年頃建てられたと推定されます。
 火薬庫の建物は、明治32(1899)年、萩ヶ岡に江別尋常高等小学校(現江別小学校)が開校した際に御真影・勅語の奉置所(奉安殿)となり、戦後まで使用されていました。しかし、昭和27(1952)年から昭和30(1955)年の学校の改築工事に伴って、現在地に移築されました。


 
 そして火薬庫の隣にはご存知『二宮金次郎こと二宮尊徳』像。以前あった像は、何故か顔がつぶれされていて、気がついたら新しい像に生まれ変わっておりました。



 身近なところにも味のある建物や史跡があります。車では通過しちゃう所、自転車なら気の向くままに足を止めることができます。そんなところも魅力なんですよね。
蝦夷梅雨…
2009年06月20日(土) 19:36
晴れません!!



 6月の北海道といえば、本州と違い梅雨がなく晴れの日が多いはずなんです。きれいな青空に、初夏の到来を感じるいい季節なんです。…しかし今年は6月に入ってほとんど晴れ間を見た事がありません。大雨こそ降りませんが、厚い雲に覆われ、昼過ぎから降雨…、なんて天気が続きます。

 やはり、これって地球温暖化の影響なんでしょうか。いつになったら初夏が来るのでしょう。毎週日曜日はずーっと雨なのです。



 今日は土曜日、子供も学校休みなので、自転車通勤が出来そうです。ただネックはやはり『天気』。ちょっと前までは曇りでしたが、昨日・本日の予報は午後から雨。職場の先輩から車で行くから帰り雨なら自転車載せてあげるというありがたい電話をもらい、自転車で出発することに。

 土曜日のせいか、最近増えている自転車通勤の方々の姿はほとんど見かけません。時間的にも気持ち的にも余裕があるので、のんびりと通勤。それでも片道20km弱、約1時間程度で職場に到着。前回同様、自転車は職場の車庫に預かってもらいます。



 今日は車庫に大先輩の先生のオートバイも保管されております。



 昼からの会議を終え、帰路へ。とりあえず重たい雲が広がっていますが
雨粒はまだ落ちてきません。急いで帰宅したいのですが、帰りはかなり風が強く、しかも思いっきりの向かい風!無理せず軽めのギヤに切り替え、トコトコと走って行きます。

 途中、『じてんしゃ本舗』へ立ち寄りました。購入時、「一ヶ月点検に是非いらして下さい。」と言われていたので、簡単に点検してもらいました。



 本日の走行距離は『40.98km』。



 ちなみに消費カロリーは推定『551.1kcal』だそうです。あまり詳しくないんですが、これってどれくらいのカロリーなんでしょうね?
友達に言えない住所
2009年06月19日(金) 23:33
 今日の話題は40代以下には何のことやら?な話題ですのであらかじめご了承ください。

 先日、卒業生2人が学校を訪れ「私たち、今入籍をしてきましたー!」といきなりの報告がありました。
 その二人ご丁寧にも、区役所に提出してきた婚姻届けをカラーコピーをしてきて、それを証拠として持ってきております。あまりのいきなりさに職員室もびっくりだったんですが、私がびっくりしたのは二人が結婚したということではありません。

 その婚姻届に記入された新婦の住所です。「札幌市北区篠路○×△※ マカロニほうれん荘…」


「マカロニほうれん荘?」


 思わず「お前、何ふざけてんだよ!」と叫んでしまいました。その子は「本当です、ほら!」と運転免許証を提示しました。
「ホントだ…。」そこには確かに書いております「マカロニほうれん荘」と。



 どうやら本当のようです。それにしても、何を考えてのネーミングなんでしょう。ある一定の年齢の人なら反応しますよね。『マカロニほうれん荘』とは1977年から1979年まで『少年チャンピオン』に連載された鴨川つばめの傑作ギャグマンガです。







 当時としては相当斬新なギャグマンガで、小学生の私は毎週『チャンピオン』の発売日を楽しみしておりました。

 このアパートのオーナーが熱烈なファンなのかもしれませんが、部屋を借りている住民の事も考えていただきたい。

ここはどこでしょう?
2009年06月19日(金) 01:10
羊と山羊がいる!


 この写真は先日仕事で訪れた某所です。あっもちろんここは牧場ではありません。ここはどこかというと、私の地元の江別市のとある中学校の校庭です。実は毎日の通勤で、この中学校前を通るのですが「何故、羊がいるの?」と疑問がふつふつと湧き上がってきていました。ですから、仕事の話が終わった後「何でいるんですか?毎朝めちゃめちゃ気になるんですよ!」と尋ねてみました。すると…

「あ、あれうちで飼ってるんじゃないですよ。」という答え。じゃ、なんで?当然の疑問ですよね。「朝、父兄の方が連れてきて、夕方連れて帰るんですよ。」「生徒が餌とかあげてるんですか?」と聞くと、「いーえ、羊たちは生えている草を勝手に食べてます。この間は、羊毛を刈りましたよ。」いやいや何とものどかな話ですよね。



 ここのところぼんやりした天気が続いています。天気が少しでもいいと、ビートに乗りたくなります。ガソリンも微妙に値上がり傾向なので、なおさらです。


 
 天気が悪いと乗らないのは、ビートだけではなく、ローマ?もです。ライトを追加してからは夜の走行もずいぶん楽になりました。今晩の走行距離は22.53kmなり。



 久しぶりといえば、1007もそうです。ガソリンが入っておらず、ガレージに眠ってました。最近気になるのは、MTモードの1速発進時、妙な振動があります。暇があれば、近日中にディラーに行って見たいと考えてます。
きまぐれ南回帰線
2009年06月14日(日) 12:27
The Tropic of Capricorn


16年前に今はもう無くなったとある書店で、ふと手にした本がイラストレーターの内田新哉さんの『きまぐれ南回帰線』(河出書房新社 定価1000円 1993年)でした。手にとり、パラパラとめくると、透明感あふれる優しい水彩の色彩がきれいな絵が。その時は内田新哉さんが何者かなども知らず、絵に惹かれ購入していました。

 全32ページで、オーストラリアで暮らす主人公(作者)が、日本にいる恋人に宛てたエアメールという体裁をとっております。本の装丁もエアメールをイメージしたものとなっております。


 ご覧の通り、挿絵には光がまぶしく、明るく自由な街の風景が描かれております。そして必ず絵の中心には自転車があります。
 この街に何となく居ついてしまった主人公は、愛用の自転車で風のように走ります。何だか自由を手に入れた主人公の心の象徴として、自転車が上手に使われております。そして、主人公は異邦人から、この街の住人へとなっていきます。


 自分の力で走る自転車、自動車よりも、より街の空気や光を感じる事ができ、なによりも優しく自由な感じがします。


 この本はどうやら現在絶版となっているようですが、Amazonあたりで中古本が安く手に入ります。光あふれる街、優しい人々、インディゴの海、流れるゆるやかなJazz、夜空にきらめく南十字星…そして風のような自転車…。読んだ人の疲れた心を癒し、元気をくれるお気に入りの本です。

 
ホンダへ行こう!
2009年06月13日(土) 21:03
パンクの後始末は…



 先日の朝、パンクしたビートのリアタイヤ。取り外していますが、ちょっと素人でどうこうできなさそうですので、とりあえずホンダへ行く事にしました。ビートの保険の更新手続きもあるのでちょうどいいタイミングです。



 ショールームには、インサイト・フリード・フィットの3台が展示されております。どの車のボディにも、「減税」「免税」といステッカーがべったり。


 保険の更新をしている間、タイヤのパンクの事をメカニックさんに告げ、原因・ホイールの損傷等のチェックをしてもらいました。
 で、その結果ホイールの損傷は大丈夫、原因は針のような細いものにより、小さな穴が開けられているそう。…やはりパンクですか。とりあえずパンク補修をお願いしました。あと営業さんから「Honda C-cardメンバーズ」というカードを作りませんか?と勧められました。サービスを利用するたびポイントがつくそうです。一応入会金として500円かかるそうですが、500円でオイル交換をしてもらえるサービス券が付くので損はしなさそうなんで、入会しました。



 補修を終えたタイヤ。工賃は2000円+消費税100円。ホイールバランスもとってくれています。



 ガレージでは、タイヤの到着を待ち望んでいるビートがいます。


 
 パンクの補修跡です。



 タイヤを装着。これでOK!今回は被害が少なくて安心でした。アルミホイールがダメなら、純正のホイールが別にあるのでそれに換装しようかとも考えておりました。




 今回、娘がなぜかフリードに大きく反応。運転席から、2列目、3列目へ移動し、座って満足そう。「私にもこれなら運転できるよ!」と得意気…一体何を根拠に…。っていうかアクセルに足届いてないし。その様子を見た、営業さんがフリードのマスコットをくれました。これ、ヘッドライトが点灯するそうです。

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