年度末
2013年03月31日(日) 20:34
今年度も終わり


 3月最後の日。ここのところ気温もぐぐっと上がってきまして、積雪の量も減ってきました。とけた雪山にスコップを入れると気持ちいいほどグサグサっと崩れていきます。何だかんだいいながら春は来るもんですね。

 タイヤ交換はもうちょい先になりそうですし、4月5月は演劇の舞台づくりで忙しく、あちこちに出かけていくことも難しそうです。
 
 それでも、春になるのは嬉しいものです。

北海道の人は日本のどの地域の人よりも一番春を待ち望んでいる思います。辛い冬を乗り越え、今にきっと春がくるんだ…って思い続けているのだから。

 春になると、大きな声では言えませんが、道民の運転するクルマのスピードが“ちょっぴり”だけ上がります。…あくまでも、ちょっぴりなんですよ(笑)。
さぁ、2013年開幕!!
2013年03月29日(金) 23:41
待ちに待った開幕です!

 本日、セ・パ両リーグで2013年のペナントレースが開幕!この間まではWBCがありましたが、個人的には大して興味もなく、それよりもオープン戦やキャンプ中継の方が関心が高い我が家です。ここ北海道では、ニュースのスポーツコーナーでは、ファイターズ一色でよその、特にセリーグの試合結果すら教えてはくれません。テレビ中継はおろか、ラジオ中継も複数の局でファイターズを中継している始末。
 そこで昨年からBS、CSで阪神タイガースの全試合を中継してもらえる契約をしております。昨年は貧打で低迷、はやばやと消化試合となったわけですが、今年のタイガースはもうほとんど別のチームといって良いくらいに変化しております。
アニキ金本・城島の引退、球児のメジャー移籍、平野、オリックス行き、ブラッズと契約終了、コバヒロ解雇など億を超える大型選手が軒並みチームを去りました。

 個人的には、ブラゼルは何とか残してほしかったのですが、やはり給料に見合った成績が残せないと判断されたのですから仕方ないです。
ブラゼルと言えば日本大好きな外国人で、2009年8月27日の横浜戦なんて思い出深いです。この日ブラゼルはホームランをうち、ベンチに帰ってくると息子が生まれたという報を聞き、同じイニングにそれを祝うかの如くもう1本ホームランを放ったというエピソードは有名です。息子の名前に「ゆっくり歩く」という意味の“トロット”と名づけたのはこの日のホームランがあったからでしょう。
 ちなみにトロット君三歳の誕生日には何と3ランを放つ子煩悩ぶり。で、阪神を解雇されアメリカに帰国したブラゼルですが息子トロット君が「パパ、いつお家に帰れるの?」と聞くそうです。そう、トロット君が言うお家というのは、当然日本の家なのです。そんなこともあり何とか日本でプレーがしたいと強く願うブラゼルですが、未だどの球団からもオファーがないようです。だから、とりあえず3Aにでも行って実戦経験が鈍らないようにして、日本からのオファーを待つと言っています。どこかそんな健気な彼を取ってくれないかなぁ。

今年のタイガースは賛否両論だったメジャー帰り(あ、マイナー帰りかw)の西岡・福留を補強し、大型新人藤波を獲得。若手中心の新チームを作ってきました。これがどのように機能するでしょうか。

 開幕戦は神宮球場でヤクルトとの対戦でしたが見事9対3で勝利。メッセンジャーの力投もさることながら、打線が機能した試合でした。昨年までの得点力不足が嘘のよう。そういえばオープン戦でも12球団で一番の得点だったそうです。
オーダーは1番西岡・2番大和・3番鳥谷・4番新井良太・5番福留・6番マートン・7番コンラッド・8番藤井・9番メッセンジャーの布陣。開幕期待されている新戦力の西岡・福留・コンラッドはしっかりと結果を出しました。そして復活が期待されているマートンと代打新井兄も何とかヒット、打点を残し快調な滑り出しを見せ見せました(新井兄のヒットはかなり泥臭いですが…)。そして何と言っても2番大和の活躍。昨年から1軍に定着してその存在感を残しつつある若手。こういった若手を今年はどんどん使って行ってもらいたいです。福留あたりが打たなくなったら、こだわらずすぐに下げて、若手に切り替えて欲しいものです。
今年は、「自分で決めなきゃ」という打線ではなく「次につなげよう」という打線に変わっているので、どこからでもチャンスとなりそう。今日もチャンステーマが応援席から響きっぱなしでした。

 リリーフ陣も安藤・福原にベテラン陣は安定感がありました。…が、新守護神の久保がどう見ても不安かなぁ。結果は抑えたもののこれといった決め球もなく、オーラがないため、相手打線も沈黙してくれません。こればかりはこの後、少しずつ実績が付いてきて変わるところなのかもしれません。

 とりあえず、今年も秋まで、野球観戦を楽しめたらいいなぁと願うばかりです。
今月の絵本
2013年03月24日(日) 20:20
ようやく春休みになりましたが…

 長く短い一年が終わり、昨日から春休みです。とはいえ、この商売この時期が忙しいわけで、3〜6月くらいまで一気に駆け足になります。また今年は本業の“免許の更新”もある予定ですので、これまた忙しくなりそうです。

 で、今回は絵本ネタということで、クルマネタではありません。

 世界の絵本界ベストセラーといえば、こちら。ごぞんじエリックカールの『はらぺこあおむし』。定番本過ぎて家にありませんでしたので注文を。

 お腹をすかせた小さなあおむしが、おいしいものをたくさん食べて美しい蝶に変身するというお話です。魅力は何と言って美しい色と、思わず指を入れたくなるような、穴のしかけ。そして、さなぎから脱皮して蝶になるページの美しさは何度でも読み返したくなる部分です。 

 そしてこちらは、コマヤスカンの『決戦!どうぶつ関ヶ原』。コマヤスカン氏は前作『新幹線のたび』で美しいパノラマ地図と細かな絵で読み手を魅了したわけですが、今作でもその手法は健在。関ヶ原の戦いを、徳川家康=タヌキ、石田三成=猿、島 左近=ゴリラなど、武将を動物に置き換え、ユーモラスに描きます。開戦から結末までを時間の経過で描いて行きます。

 戦場をパノラマ地図で描いているので、もうじっくりと眺めると何度でも新発見があり面白いです。

 そして本日、Amazonから届きました。
先日、職場の美術準備室で眺めていた、美術系雑誌に載っていた絵本で「お!」と思ったものです。新しくはない本で、町の書店でもお目にかかったことのない本でしたので、早速スマートフォンで検索。そしてAmazonで注文です。

 Donald Crewsの『TRUCK』という絵本。一応洋書でアメリカ版です。もっとも文字がない絵本ですので全く困らないわけですが、ストーリーはいたってシンプル。三輪車を積み込んだ、真っ赤な大きなトラックが、目的地まで運ぶという内容。

 とにかくビビッドな色が目に飛び込んできます。そして道路標識が文字となってストーリーをつなぎます。小さな子供は原色でカラフルな絵本を好といいますが、デザイン性が高いた大人でも楽しめます。

全然知らなかった本ですが、すぐに検索、発注し、配送される便利な世の中になったものだと実感しております。ただその分、財布のヒモも緩くなるのが難点ですね。
 
夏まで積もってます…きっと。
2013年03月17日(日) 12:28
この景色、何月だと思いますか?

 先週、休みがなかったので本日2週間ぶりの休日。朝から今日はいい天気。関東では桜がどうのこうのなんていう話題がある中、ここ北海道はこんな風景。昨夜は猛吹雪でホワイトアウト。きっと雪がなくなるのは、6月か7月ころかな、タイヤ交換も7月上旬になりそう…なんて冗談が冗談ではなくなりそうな状況なんですけどね。


勉強もしてます。


 先週の土曜日・日曜日は、白石区にあるJICA札幌で国際理解関係の研修会へ行ってきました。専門ではないのですが、今年一年見習いとして授業に参加し、おそらく来年度からやらされると思いますので少しでも勉強を、ということです。

 教材つくり、模擬授業を通じていろいろ意見交換、アドバイスなどを共有するという取組。かなり勉強になりました。

 カンボジアの大型影絵であるスバエク・トムのデモンストレーションなんてのもありました。この影絵、間近で見ると、本当に精密なデザインでこれそのものでもう芸術品でした。

 3月の週末はほぼ毎週、送別会。結構忙しいものです。ついでに久しぶりに『天ぷら こばし』に顔出してきました。入ったばかりの「醸し人 九平次」の純米吟醸を頂きました。このお酒、フランスでも評価が高いそうです。フランス車乗りとして、飲んでおかなきゃならないお酒なのかも。

 いつも仕事で使うMOLESKINE、この間4冊目に突入。新品の時には薄く感じるノートも使い終わると、ご覧の通りの分厚さ。ゴムバンドがあるお蔭でしっかりとページを押さえてくれるので安心です。そういえばLOFTにモレスキンアトリエがオープンしたので、この間行ってきました。

 新しいMOLESKINEを使い始めるマイルールとして1頁目に、PCで描いた絵と言葉を貼っておきます。「ステージに上がったとき、自分が一番上手いと思え。ステージを降りているとき、自分が一番下手だと思え。」

 エリック・クラプトンのお言葉です。絵の方はあんまり似なかったのですがまぁいいでしょう(笑)

 忙しいと、何か息抜きに絵を描きたくなるのですが、今回こんなものを作ってみました。こども向けの「塗り絵」です。漫画やアニメのキャラクターは市販でいろいろありますが、マニアックなクルマの塗り絵なんて、そうそうないでしょう。そんなところで、試作品として作ってみました。

 カングーならカラフルな純正色やクルール、そして独自のオリジナルカラーも似合いそうなので、塗り絵向けかな、と。暇をみて、その他の車種も描いてみようかな、ルノーだけじゃなく、プジョーやシトロエンなんかも作るとFBPなんかでも使えそうかも。あ、雨なら使用不可ですが…。


今日の仏蘭西さん


 昨日は走っていてやたらプジョーと出会った一日でした。さすがに売れているということでしょう。だけど出会うのは106・206・306・307・207少々ってところです。308系にはホントあまり出会いません。208はもうデリバリーが済んで路上を走っているのでしょうか?まだ出会えません。

 当時はあまり思いませんでしたが今見ると306ってかっこいいですよね。すごくプジョーらしいスタイリングでサイズも家族で使うには理想的。

 そんな中、昨日は駅前で赤いメガーヌ2とすれ違いました。悪天候と一瞬だったのでノーマル?RS?と判別つかずでしたが、鮮烈な赤でした。やっぱりメガーヌ2は素敵だなぁと再確認しちゃいました。
 
噂話…
2013年03月11日(月) 22:10
ホンダ復活ゥ?


 2014年にエンジンレギュレーションが大幅に変更される為、今年2013年は大きな変化なしのシーズン。昨年は混戦で見ごたえのあるシーズンだったわけですが、今年は更にチームの戦力差が小さくなっている気がします。
日本人ドライバーがいないシーズンですが、そんなこと関係ないくらいに楽しみです。


 現在、エンジンのメイクスは、我らがルノーの他、フェラーリ、メルセデス、フォードの4社(実際はフォードはマルシャのみのため3社)。ですから各メイクスは「もう少し参入してくるメーカーが欲しい」とつぶやきます。2014年のレギュレーションではV6ターボエンジンのため、新たに参入するメーカーも増えるようです。ポルシェ、フォルクスワーゲン、ヒュンダイという未確認な情報の中、真実味を帯びた噂では、ホンダも参入の意思があるようです。ホンダは「現在勉強中」とこの噂を否定していません。


 そうなると、ネット上の記事につくコメントが賑わってきます。ちなみに私はホンダオーナーですが、F1のホンダに特に思い入れはありません。もっと言うとセナプロ時代が最高だった、とはこれっぽっちも思っていない人です。なんだかあの頃の日本のF1ブームはバブルな状況で全く根がはってなかったわけですから。 


 しかも、噂ではそのホンダがマクラーレンと接触をしているというのです。つまり現在メルセデスエンジンを搭載しているマクラーレンが2015年からホンダエンジンを搭載するとのこと。もちろんマクラーレン側は即座に否定しています。まぁ、メルセデスの手前、参入発表もしていないホンダと組みますなんて、口が裂けても言えないわけですから。


 ネット上では「マクラーレンホンダ…胸が熱くなる」「マクラーレン、赤白のカラーにすべし!」「最強エンジン復活!」「ホンダ復活ならF1放送観る!」と何だか盛り上がっています。
 そんな声に交じって「セナプロ時代は良かった」「マクラーレンホンダの無双ぶりを知らない若いファンはかわいそう」「セナが生きていれば…」というおきまりの、うんざりコメントの多い事。「ホンダが勝ちすぎたんで規制されたため、撤退したが、今ようやく復帰する!」なんて第三期の挑戦を無視したコメントもあります。


 バブルがはじけて、セナが死んで日本人の関心からF1が消えていきます。ですから、第三期のイメージは薄いんでしょうね。


 F1の世界はそう簡単な所じゃなくて、休んでぽっと出てきてすぐ勝てるなんて甘いもんじゃないんですよね。その間、ヨーロッパのライバルは不景気だろうと黙々参戦を続けていたわけですから。


 BARを買収して、オールホンダ体制になったのですが、圧倒的強さは最後まで見られなかったですよね。本当ならば皆が大好きなホンダがフルワークス体制で参戦していたのに、話題にもあまりならなかったような…。


 ホンダF1といえば、失敗作だったRA107を忘れられません。スーパーアグリよりも遅かったホンダ…。スポンサーを失い何とスポンサーのロゴを排して、アースカラーをまとった“瑠璃色のホンダ”。あまりに遅かったせいか“カビの生えたホンダ”などと揶揄されました。


 結局ホンダはF1から撤退。環境を考えると…云々と理由をつけて、自らのDNAを葬ったわけです(アメリカ市場を意識してインディには参戦するという矛盾)。ですから、そう簡単に復帰してもらいたくないのが、私の本音。もし復帰するというなら、今度はそう簡単にやめないでもらいたい。ただそう簡単に勝てるものではないでしょうし、いきなり実績のないホンダに対し、昔のよしみでマクラーレンが寄ってくるというのも都合のよい考え方ですよね。あちらはホンダがメルセデスよりパワフルで、信頼性があり、それを無償で提供してくれ、さらにマクラーレンにスポンサードしてくれるなら…てのが現実なんじゃないですかね。だってあそこは勝つことが最重要課題のチームですから。まぁ、どうなるんでしょうね。
Couleur 2013!!
2013年03月04日(月) 21:55
昨日は、ひなまつり

もう先日の話ですが、異常な強風で仕事場から自宅に帰るまでに正直、死ぬかと思った土曜日でしたホワイトアウトと地吹雪で、路面の地形が変わったのでは?と思うほど雪の吹き溜まりが出来ておりました。そんな悪天候の翌日3日は、比較的穏やかな一日でした。
 この日はひなまつりなので、ひな人形を飾りましょう。このひな人形はうちの姉が生まれたころに、親戚からいただいたもので、かれこれ40年以上前のものです。

 モモヤナギは桜もちを作っております。桜の葉の香りが春らしい雰囲気を醸し出しております。未だ高く積もっている雪の中で暮らしておりますが、少しでも春が近づくことは大歓迎。桜もち完成後、「あ、ラップがない!」というオチが付きますが…。

 ラップを買いに行くついでに、ひなケーキを買いましょう。ケーキも春らしい彩りですね。


今年のクルールは?


 標準カラーでも豊富なボディカラーを設定しているカングー。そんな中、限定でさらに個性的なカラーを設定してるのが『Couleur(クルール)』シリーズ。過去に「仏蘭西の官公庁で使用されるカングーのカラー」、「サンクに設定されていたカラーの復刻」「60年代人気のルノー車のカラーの復刻」という面白いモチーフで色が設定されておりました。

 そして気になる今年のクルールのテーマは「花の色」だそうです。設定されるのは『カルム ブルー(Calme BLEU)=くつろぎの青』、『クラージュ ジョン(Courage JAUNE)=勇気の黄色』そして今回の隠し玉的カラーは『タンタシオン ヴィオレ(Tentation VIOLET)=誘惑の紫』の3色で180台限定。ルノー札幌のショールームに入っていたのは、カルムブルーです。過去のクルールにはブルー系が設定されていましたが、より深い蒼でとてもきれいな色です。やはりフランスのナショナルカラーはブルーですので、カングーにもよく似合います。

 クラージュジョンという黄色は標準にあるカングーの黄色とは全く別なカラーです。標準の黄色はグレープフルーツをイメージしたような、淡い黄色ですが、こちらはレモンイエローのような鮮やかな黄色。カングー1のような黄色とでもいえばいいでしょうか(現物見ていないので何とも言えませんが)。クルールのバンパーはフランス仕様同様、無塗装のマットブラックのバンパーですので、まさにイメージは“郵便局のカングー”。これで“LA POSTE”仕様が作れます。

 タンタシオンヴィオレは、発表前にちらっと聞いたときは「え、え〜ぇええ!!」と思わずマスオさんのような驚き声が出そうでした。しかし写真を見ると、意外にいいじゃん、と思えます。ま、確かに過去にはピンクのカングーも出したわけだし、T社だってCラウンに嫌らしいピンクを設定すると宣伝するくらいですので、まぁありなのかと。
 面白かったのは、ルノー札幌のショールームのお客用テープルに置いてあるアルバムを見たことある人いるでしょう。あのアルバムには、公式なフォトだけではなく、フランスで撮ってきた写真等もありますよね。実はその写真の中に紫のカングーの営業車が写っているのです。偶然でしょうが、いつも見ているのにクルールが発表されるまで気が付きませんでした。

 今回のノベリティは、クルールをテーマにした付箋。こりゃもったいなくて使えません。この間の金土日にキャンペーンが入っていたようですが、クルールは限定ですので、すでに発表と同時にくらいに全色ATの割り当てが完売だそうです。あと在庫が残っているのがMT分だけだそうです。すごいですね。もうクルールは、でたら迷わず買いなさい!ということでしょう。まぁ、カングーはMTも面白いので、免許が大丈夫ならそちらを買うのも楽しいクルマ生活となりそうですね。
春はすぐそこ
2013年03月01日(金) 23:01
カレンダーをめくったら


 早いもんで、もう3月。家中のカレンダーをめくってみました。例年ですと積雪量はこの時期ぐっと少なくなり、もうすぐ春がすぐそこに!ってな感じでなのですが、残念ながら今年はすごい雪でまだまだ春は遠い感じです。


 そんな中、少しでも春らしくしたい!と思い花屋さんで桃の花を買ってきました。蕾だった花がポツポツ咲いてきました。

 2月の末に部活動では、部の3年生を追い出すための公演を実施。今回は1・2年生で畑澤聖悟作『修学旅行』を上演。昨年10月の大会以来の舞台です。そして新体制での舞台となりました。最初は練習もギクシャクしてましたが、途中から雰囲気もぐっとよくなり、楽しい芝居となりました。上演後、セレモニーのあと、部員全員での記念撮影。3年生のみなさん、お疲れ様でした!今度はサポーターとして後輩たちを支えてくださいね。

 そして、本日我が校でも卒業式が挙行されました。私は今回は贈る側なので特にはないのですが、ニュースを見たら本州では悪戯の脅迫で式が中止になった学校があったとか。本当に冗談ではすまされませんよね。された方がクスリと笑えないのは冗談ではないと思ってます。是非ともこういったバカに対しては厳罰をもって臨んで頂きたいものです。



ルーテシアのこと


 先日2年が経過したルーテシアですが、先日40004kmに到達しました。え?すごい半端な写真だねぇ、40000kmぴったりのはないの?と言われそうですが、はい、すっかり忘れておりました。気が付いたら40000kmを過ぎてました。あれほど意識をしていたのに、忘れるとは、我ながら情けないですよ。このルーテシア、最近まで1台体制だったので、ちょっぴり走行距離が多い気がしますが、カングーが来て以来、距離はあまり伸びていないと思いたいです。

早く雪がとけて、気持ちよく走れるようになって欲しいです。

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